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投稿規程

本誌は、電子投稿査読システムを採用しました。原著・症例報告・検診発見乳腺疾患報告など査読の必要な原稿は、このシステムに則って投稿をお願いします。なお、システムに入る前に以下に従い原稿データを作成のうえ投稿ください。
  ファイル名 ファイル形式 ファイルサイズ
1)表紙 hyoushi Word (.DOC) 1.2Mbyte
2)本文 honbun PDF (.PDF)
Word (.DOC)
10Mbyte
3)表 table01, table02,
table03・・・
(以降同様に番号付与)
PDF (.PDF)
Word (.DOC)
Excel (.XLS)
PowerPoint(.PPT)
画像(.JPG)
50Mbyte
(表,図・写真の合計)
4)図・写真 figure 01, figure 02,
figure 03・・・
(以降同様に番号付与)
PDF (.PDF)
Word (.DOC)
Excel (.XLS)
PowerPoint(.PPT)
画像(.JPG)

1.

本誌は乳癌検診に関する論文を掲載する機関誌で,略号は「日乳癌検診学会誌」,英文“J. Jpn. Assoc. Breast Cancer Screen.”とする。

2.

投稿者(著者および共著者)は原則として本会会員に限る。

3.

掲載論文は原著論文,症例報告,検診発見乳腺疾患報告(検診で発見された乳腺疾患症例を紹介するもの)などからなる。

4.

投稿論文の採否は編集委員会の審査で決定する。審査には査読制を採用する。
掲載は原則として採択順にする。採択順よりも早い特別掲載の希望がある場合,編集委員長の承認を経て掲載する。この場合,掲載に必要な一切の費用は投稿 者が負担する。

5.

投稿論文で他誌既発表や投稿中の原稿は掲載しない。

6.

本誌に掲載された論文の著作権は,日本乳癌検診学会に所属する。

7.

原著論文は本文(参考文献を含めて)10,000 字以内,症例報告は6,000 字以内,
検診発見乳腺疾患は4,000 字以内とする。表,図・写真は規定のファイル容量
を超えない範囲とする。

8.

原稿の様式
●原著・症例報告の場合

1)

表紙
論文表題(和・英)
全著者名(和・英)
所属(和・英)
欄外表題(20 字以内)(和文)
別冊数
別冊請求先(E メールアドレスを記載のこと)
2) 本文
和文要旨(600 字以内,キーワード5個以内)
英文抄録(表題,内容抄録を250 語前後(ダブルスペース),キーワード5 語以内)(なお,英文抄録を編集委員会に依頼する場合はその旨明記する。その実費は著者負担とする。)
原著論文は緒言,対象および方法,成績,考察,結語,文献*の順に記載する。
症例報告は緒言,症例,考察,文献*の順に記載する。
*(文献)引用文献は編末に,引用順に記載し,本文中に対応する番号を示しておく。
著者名は筆頭者から3 名までとし,それ以上は他または et al とする。
雑誌の略名は日本医学図書館協会編の日本医学雑誌略名あるいはIndex Medicus の所蔵のものに準ずる。
雑誌の記載法
著者名:表題.雑誌名,巻:頁−頁,発行年
1) 森本忠興,駒木幹正,上野淳二,他:都道府県の乳がん部会と精中医とのあり方・乳がん部会の現状.日乳癌検診学会誌,13:195-204,2004
2) Tabar L, Fagerberg CJ, Day NE, et al:An analysis based on the latest results of the Swedish breast screening trial. Br J Cancer,55:547-551,1990
単行本の記載法
著者名:表題.書名(版),発行所,発行地,発行年,頁−頁
1) 渡辺 弘:乳癌の手術と術後管理.新外科学体系 乳房の外科,中山書店,東京,1988,pp.153-169
2) Haagensen CD:Mass screening for breast cancer. In:Diseases of the Breast,2nd Ed. WB Saunder,Phildelphia,1982,pp.522-530
ウェブサイトからの引用の記載法
著作権者名:URL,アクセス日時
1) 日本乳癌検診学会:http://www.jabcs.jp/pages/top.html,2009/3/31 13:00
2) American Association for Cancer Research:http://www.aacr.org/,2008/5/17 06:30
3) 表,図・写真:それぞれ別ファイルで作成し,本文中に挿入箇所を記す。
 
●検診発見乳腺疾患報告の場合
本項は,特に検診で発見された乳腺疾患症例を紹介するもので,写真を多用してヴィジュアルな構成を心掛ける。英文抄録は不要。
1) 表紙

紹介したい症例の題名(和・英)
全著者名(和・英)
所属(和・英)
別冊数
別冊請求先(E メールアドレスを記載のこと)
2) 本文
和文要旨(200 字以内,キーワード3 語以内)
症例,発見契機,治療成績などの順に記載する。
3) 文献は3 個以内。文献記載の方法ならびに表,図・写真のとり扱い等は原著・症例報告の場合に準ずる。
9. 論文掲載料

 

刷り上がり4 頁までを無料とし,超過した頁は1 頁につき20,000 円,またカラー印刷は写真1 点につき15,000 円とし,それぞれ著者の負担とする。論文別冊は30 部までは無料とするが,それ以上の別冊を希望する場合は必要部数に応じて著者の負担とする。
31〜50 部まで 3,100 円
51〜100 部まで 10,850 円
101〜200 部まで 26,350 円
英文抄録の校正費用は著者の実費負担とする。
10. 英文抄録は編集委員会の定める校閲者の修正を経る。
11. 電子投稿査読システムによる投稿ができない場合は旧投稿規程を適用する。
ご不明な点がある場合は下記へお問合せください。
日本乳癌検診学会 編集部
〒100-0003 東京都千代田区一ツ橋1-1-1 パレスサイドビル2F
株式会社毎日学術フォーラム内
E-mail: jabcs-journal@mynavi.jp
TEL: 03-6267-4550
FAX: 03-6267-4555
12. 投稿規定は編集委員会の議を経て改正することがある。
(1993 年2 月5 日制定)
(1999 年11 月15 日改訂)
(2000 年10 月31 日改訂)
(2001 年6 月8 日改訂)
(2004 年10 月31 日改訂)
(2009 年4 月1 日改訂)
新投稿規定.pdf(158 KB)  旧投稿規程.pdf(136 KB)
.pdf(192 KB)
  

日本乳癌検診学会 編集部
http://www.jabcs.jp/
E-mail:jabcs-journal@mynavi.jp